28歳独身金融マンのセックス依存症の彼女とのセックス体験記

私は28歳独身金融マンなんですが、2年ほど前に彼女と別れてからずっと恋人がおらず寂しい思いをしていました。
なので思い切って出会い系サイトに登録してみたんです。
本気で恋人を見つけよう、というのではなくセフレを見つけるためです。

そして驚いたことに登録して僅か1日後には、3人の女性からメールが届いていました。
3人とも私よりも年上で、みんなきれいな女性でしたが、その中から一番若い女性に返信メールを送信して、後日会うことになりました。
約束の場所で待っているとやってきたのは、私よりも1歳年上のきれいな女性でした。
落ち着いていますが、人見知りしない性格のようで、会話を盛り上げてくれました。
その日は後日もう一度会う約束をして、そのまま別れました。

2回目にあったときは少し高級な居酒屋にって、お酒を飲みながら食事をしました。
そして2時間ほど食事をして、店を出て二人で歩きながら、それとなく「ホテル行かない?」と誘ってみたところあっさりOKしてくれました。

ホテルに行っていざエッチになると、彼女は思ったより胸が大きくびっくりしました。
下半身はムッチリしていて、セックスもかなり濃厚で情熱的でした。
その時彼女は「私ってセックス依存症なの」というんです。
セックス依存症はセックスがしたくてしたくてたまらない、病気のようなものです。
私としてはその方が濃厚なセックスが楽しめるので嬉しいんですが。

それ以降も私達は定期的にあってセックスをしています。
先日は彼女が温泉に行こうというので、少し高級な温泉旅館に行ってきました。
露天風呂が付いていている部屋に宿泊して、当然お風呂でセックスを楽しみました。
セックス依存症の彼女なので、旅館に到着してすぐに一緒にお風呂に入ってそのままお風呂でセックス、そして夕食の後、夜にセックスを楽しみました。
そして翌朝も朝食の後、またセックスをしちゃいました。
セックス依存症の彼女との旅行はかなり疲れて、自宅に帰ってきたときはもうクタクタでした。

23歳独身男性フリーターの初めてのセックスフレンド体験記

童貞だった僕が年上のセックスフレンドを持つようになってしまうのですからネットの世界はすごいです。
40歳の熟女さんに逆ナンのような形でメールを受け取りました、童貞なので経験させてほしいということをプロフィールと掲示板に書き込みをしていまして、それをみた熟女からアプローチされたのです。
正直な話、初めての経験ができればそれで良いと思っていましたので相手の年齢とかにこだわりなど全くありませんでしたし、彼女のプロフィールの写メもきれいな人でしたから興味がありました。
メールでもたくさんエッチな話をしてくれるしドキドキしっぱなして、エッチなメール見ただけでも顔が高揚してしまいペニスだって起き上がってしまっていました。
それ程に性欲を持て余した状態で彼女がエロ写メを見せてくれた時はまさに鼻血を出さんばかりの興奮でったのです、僕も勃起したペニスの写メを送ってあげたのですが「とっても大きいんだね、使わないともったいないよ」とお誘いとも撮れる内容のメールが来ましたので、会ってくださいと素直に気持ちわ伝えますと承諾してくれたのです。
セックスフレンドと初めての待ち合わせの時はとっても緊張してしまってそわそわしっぱなして、もしかしたら挙動不審に周囲には見えていたかもしれないですね。
無事に待ち合わせにも成功しまして今度は性交しに移動しました、初めての女性の肉体…頭が真っ白けで夢中になって触ったりしゃぶったりしていて、彼女のリードで無事に挿れる事ができたのです。