ノンケ動画

ノンケ動画は、なんかトラウマ呼び起されそうで見たくないね~。
俺、一応バイなんだけど、もともとはノンケだったんだよ。
ただ、若い時に付き合ってたグループがあって、そこでリスペクトしてた先輩がいて、その人から半ば強姦みたいな形でやられて・・・。
そこからバイっていうか、両方OKって感じになっちゃったんだよね。
基本的にノンケの気持ちの方が分かるから、ノンケ動画とか見ちゃうとその時のことが鮮明に蘇ってきちゃって辛い。
何も知らないでのほほんとノンケしてた時の方が、俺、幸せだったかもしれない。
フツーの生活、フツーの夢、フツーの友達関係。何もかもフツーなのが嫌で、ちょっとイキがってたところはあったかもだけど・・・。
出会い系のノンケ
今となっては、あの時がターニングポイントだったのかなって思う。
先輩も、俺の中のバイ気質に気付いて、だからこそ俺を誘ったのかもしれないけど、俺もあの頃はリスペクトしてた人に誘われて何か自分が特別な存在になったような気がしてたんだけど・・・
別に恨んではいないし、その先輩と仲良くなれたことで、先輩の裏の顔も見れて、俺が見ていたものはただの理想の姿ってだけで真の先輩じゃなかったってことも分かって・・・
色々傷ついたこともあるし、勉強したなって思えることもあるけど、やっぱり出来るなら、時を戻してノンケに戻りたい。
バイなんて、人間関係複雑になるだけで面白いことなんて何もないよ。
ノンケ動画って、そういう意味では、罪作りなものだと思うよ。
別にゲイの方が高尚な生き物ってわけじゃないんだから。
ゲイとの出会い
無修正のちんこ

ノンケのちんこ

以前にイベントコンパニオンをやっている女の子と付き合っていました。僕が言うのも何ですが、人に見られる仕事なのでルックスは完ぺきで性格もかわいい。更にスケベでひと晩で3発は当たり前と、文句のつけようがない女性でした。唯一の難点は、彼女の仕事が忙しくて頻繁には会えなかったことくらいでしょうか。もっとも、別れた後から思えば、僕に会えないと言っておきながら、他の男と寝ていたのですよね。枕営業は言いすぎですが、体で人脈作って東京のモデル事務所に移籍することになって、僕とは別れることになったのですから。でも、恨み節はありますが、デートしている時は最高の女性でしたね。僕のちんこは彼女のマンコに鍛えられたようなものです。
さて、彼女と別れた後、僕はしばらく抜け殻のような日々を過ごしていました。新しいカノジョを作ろうとしても、ついつい彼女と比較してしまうのです。非の打ちどころがない女性でしたからどうしても他の女性では一枚落ちるんです。一度、ホテル並みの高級食パンを食べると、市販の食パンには戻れない理屈ですね。
ノンケのちんこ
そんな時にゲイの男性と一晩を共にしたのです。彼女のことをうじうじ思い出しながらバーで飲んだくれていると声をかけてくれた男性がいて・・・と言う流れです。「ノンケのちんこは大好物なのよ」と僕にフェラをしてくれました。男性とそう言う関係になるとは少し前までは夢にも思いませんでしたが、もう市販の食パンは食べられないのならば、代わりにご飯を食べればいい理屈です。僕にとって、その男性は白飯だったのです。こうして、僕はその男性に3発もイカされました。それは女性相手では味わえない快感でした。
男性と関係を持ったら、もう僕はノンケじゃないんじゃないか?と言うと「私もノンケよ」と彼は言いました。彼自身もノンケのちんこであり、今はたまたま興味の対象が男性にあるだけと言うことでした。
ご飯を食べ飽きたらまたパンに戻ればいいんじゃないかと思います。その時はきっと市販の食パンでも美味しく食べられることなのでしょう。僕はそう思いながら、彼のノンケのちんこを咥えました。
ゲイとの出会い
イケメンとの出会い

援デリ

 援デリって、ガチやばいって経験をしました。
無料掲示板は気軽だからとても良いと思っていたけど、それが仇になってしまいました。

 掲示板のやりとりに成功したのが、19歳の女子大生。
莎奈と、別2の約束を取り付けることに成功して、待ち合わせを決められました。
写メも送信してもらって、相手が魅力的なのが分かった時、心底エロい気持ちが湧き上がってくるって感じ。

 あくまでもフリメだけのやりとりでしたから、声を聞いていません。
それでも、写メも見せてもらえたし、セックスできる喜びを味わいまくれると、足取りも軽く10代後半の女子大生とセックスするため出かけていくことができました。

 会えました。
莎奈と無事に顔を合わすことに成功しました。
なんですが・・・あれ?
女子大生?
違わね?
幼いんです。
なんというか、女子大生の雰囲気は皆無。
女の子の中には、とても幼く見える子もいることは確か。
それでも、18歳未満に手を出してしまったら、なんて考えると震えが来てしまう状態。
「あのさ、本当に19歳?女子大生?そうは見えないんだけど」
「本当です」
「学生証見せて」
「・・・」
「持ってるでしょ」
「ごめんなさい…本当は16」
「えっ!?もしかしてJK」
「うん・・・」
「あのさ、エッチしちゃダメな年齢って分かってる?」
「うん」
援デリ
「それさ、オレ的にもまずいんだよね」
「・・・」
「とりあえずお茶しにでも行く?」
「うん」
相手が16歳で正直、萎えました。
ただ、ワケありのようだったから、話だけ聞いて解散しようと言う気持ちでした。

 莎奈は家出をしている時に、援デリ業者にスカウトされたようです。
「お金もないから、エッチしてお金を儲けることに」
援デリは、それ自体で違法であり、悪質なのですが、まさか16歳の女の子まで利用しているなんて、驚きを隠しきれませんでした。
「あのさ、説教するつもりないけど、こんなことやったら将来本当にダメになるからさ、帰宅しなよ」
「でも、交通費もなくて」
「いくらあれば大丈夫?」
「3,000」
「それ出すから、足洗いな」
「うん」
莎奈は、ちょっと涙ぐんでいました。

 さすがに、援デリというのは卑劣だなと、怒りすら感じてしまいました。
こんな年端もいかない女の子に、売春させるんですからね。
ツイ援
援デリ

割り切り

 大手出会い系の掲示板にある今すぐの女の子投稿にメールを送ってみたところ、割り切りでエッチができると言われました。
相手の年齢、24歳。
条件提示は1万5000円。
これまた、破格だったため、相手の見た目は望めないかな?という気持ちながらも、パコパコしたい気持ちも強く、即待ち合わせしてみました。

 アミちゃんと、ラブホ街のあるとある駅前で落ち合うことが決まりました。
割り切り相手だから、すっぽかしはないという判断はできました。
多少早めに到着して、スマホいじりながら待機。
程なくして「今到着したけど、どのあたりにいます?」と、通知が。
「〇〇像近くのベンチ」
「あっ、分りました」
そして駆け寄ってくる女の子1人。
「ええっ」
プチ援の相場についてプレイ毎での適正料金を教えます
相手の女の子を見て、ひたすら驚きの声を上げてしまいました。
自分の割り切り相手、メチャクチャ綺麗な顔立ちだったのです。
さらにスタイルの方も、かなり良さげな感じ。
これで1万5000円って、本当なのか?って驚きました。
「今日は、よろしくお願いします」
相手が挨拶をしてきたため「こちらこそ、それじゃ直ぐ行こうか」と返し、にっこり頷いてもらえました。

 1万5000円の割り切りで、スペシャル級の女の子を釣り上げたことに対して、メチャクチャテンション上げていました。
服を脱がせれば、想像以上のナイスバディー。
快楽をたっぷり味わうためにフェラをお願い。
このこってりしたフェラは、またまた凄いなと感心。
アミちゃんも、自分の愛撫でマン汁溢れさせ喘ぎ声出しまくりながら、感じまくってくれて最強。
ゴム付きではあったけど、しっかり挿入で何度も往復させてしまったのです。

 この割り切りは、最高でしたね。
今までの経験の中でも、最強クラス。
こんな素晴らしい女の子とパコれるのだから、ネットの出会いって凄いと思います。
多目的トイレでフェラチオ
下着掲示板

エロイプ

 29歳、某スーパーの店員をやっています。
エロイプからセフレになるなんて経験をしました。
とある出会い系の中で、エロイプ希望していたのが20歳の女子大生です。
より気軽に快楽を得られる、電話エッチは僕も楽しみのひとつだったりもします。
女子大生の優香の募集メッセージを見て、直ぐメール送ったところやりとりに成功。
Skype交換を済ませ、大人の通話に突入することになりました。

 優香はムラムラがとても激しかった様子で、エロイプスタート直後から感じまくり。
「やだ・・びしょ濡れになってる」
「膣がひくひく動き続けちゃってるんだよ」
自ら、エロい言葉を使いまくってくるのですから、こちらとしても助かりました。
「なんなら、テレビ電話で観てあげようか?」
「見られたら、おかしくなっちゃうんだよ」
「それは、凄く良いことだから、見せようか」
「はい・・」
最初のエロイプからこの調子なのですから、優香はかなりスケベなのがよく分りました。
マンコ図鑑

 テレビ電話で観た彼女のオッパイやオマンコが、あまりにもスケベすぎちゃって、自分自身も激しい興奮を覚えました。
さらに「大きなオチンチンが見たいです」と、お願いまでしてきちゃうのですから。
オナニーしているところを、優香に見せてやりました。
初回からボルテージを上げっ放しのオナニーに、心も体も燃え尽きた感じでした。

 優香と4回ほどエロイプを楽しんだ後、待ち合わせに応じてもらえたのです。
尻の軽い女の子って、本当に楽勝って感じです。
リアルで見た優香、なかなか魅力的に感じます。
若いムチムチボディが、艶かしく興奮をそそりまくってくれました。
直接相手の肉体に触れられるから、エロイプよりも断然興奮が強いのは当たり前です。
正直、我を忘れながら相手を責め続けてしまったという感じでした。
オマンコの締め付けも最高でした。
何度も繰り返し往復運動すると、彼女の声はますますヒートアップ。
実に良いセックスができました。
スカイプちゃんねる
女性のオナニー

28歳独身金融マンのセックス依存症の彼女とのセックス体験記

私は28歳独身金融マンなんですが、2年ほど前に彼女と別れてからずっと恋人がおらず寂しい思いをしていました。
なので思い切って出会い系サイトに登録してみたんです。
本気で恋人を見つけよう、というのではなくセフレを見つけるためです。

そして驚いたことに登録して僅か1日後には、3人の女性からメールが届いていました。
3人とも私よりも年上で、みんなきれいな女性でしたが、その中から一番若い女性に返信メールを送信して、後日会うことになりました。
約束の場所で待っているとやってきたのは、私よりも1歳年上のきれいな女性でした。
落ち着いていますが、人見知りしない性格のようで、会話を盛り上げてくれました。
その日は後日もう一度会う約束をして、そのまま別れました。

2回目にあったときは少し高級な居酒屋にって、お酒を飲みながら食事をしました。
そして2時間ほど食事をして、店を出て二人で歩きながら、それとなく「ホテル行かない?」と誘ってみたところあっさりOKしてくれました。

ホテルに行っていざエッチになると、彼女は思ったより胸が大きくびっくりしました。
下半身はムッチリしていて、セックスもかなり濃厚で情熱的でした。
その時彼女は「私ってセックス依存症なの」というんです。
セックス依存症はセックスがしたくてしたくてたまらない、病気のようなものです。
私としてはその方が濃厚なセックスが楽しめるので嬉しいんですが。

それ以降も私達は定期的にあってセックスをしています。
先日は彼女が温泉に行こうというので、少し高級な温泉旅館に行ってきました。
露天風呂が付いていている部屋に宿泊して、当然お風呂でセックスを楽しみました。
セックス依存症の彼女なので、旅館に到着してすぐに一緒にお風呂に入ってそのままお風呂でセックス、そして夕食の後、夜にセックスを楽しみました。
そして翌朝も朝食の後、またセックスをしちゃいました。
セックス依存症の彼女との旅行はかなり疲れて、自宅に帰ってきたときはもうクタクタでした。

23歳独身男性フリーターの初めてのセックスフレンド体験記

童貞だった僕が年上のセックスフレンドを持つようになってしまうのですからネットの世界はすごいです。
40歳の熟女さんに逆ナンのような形でメールを受け取りました、童貞なので経験させてほしいということをプロフィールと掲示板に書き込みをしていまして、それをみた熟女からアプローチされたのです。
正直な話、初めての経験ができればそれで良いと思っていましたので相手の年齢とかにこだわりなど全くありませんでしたし、彼女のプロフィールの写メもきれいな人でしたから興味がありました。
メールでもたくさんエッチな話をしてくれるしドキドキしっぱなして、エッチなメール見ただけでも顔が高揚してしまいペニスだって起き上がってしまっていました。
それ程に性欲を持て余した状態で彼女がエロ写メを見せてくれた時はまさに鼻血を出さんばかりの興奮でったのです、僕も勃起したペニスの写メを送ってあげたのですが「とっても大きいんだね、使わないともったいないよ」とお誘いとも撮れる内容のメールが来ましたので、会ってくださいと素直に気持ちわ伝えますと承諾してくれたのです。
セックスフレンドと初めての待ち合わせの時はとっても緊張してしまってそわそわしっぱなして、もしかしたら挙動不審に周囲には見えていたかもしれないですね。
無事に待ち合わせにも成功しまして今度は性交しに移動しました、初めての女性の肉体…頭が真っ白けで夢中になって触ったりしゃぶったりしていて、彼女のリードで無事に挿れる事ができたのです。