月別アーカイブ: 2019年9月

援デリ

 援デリって、ガチやばいって経験をしました。
無料掲示板は気軽だからとても良いと思っていたけど、それが仇になってしまいました。

 掲示板のやりとりに成功したのが、19歳の女子大生。
莎奈と、別2の約束を取り付けることに成功して、待ち合わせを決められました。
写メも送信してもらって、相手が魅力的なのが分かった時、心底エロい気持ちが湧き上がってくるって感じ。

 あくまでもフリメだけのやりとりでしたから、声を聞いていません。
それでも、写メも見せてもらえたし、セックスできる喜びを味わいまくれると、足取りも軽く10代後半の女子大生とセックスするため出かけていくことができました。

 会えました。
莎奈と無事に顔を合わすことに成功しました。
なんですが・・・あれ?
女子大生?
違わね?
幼いんです。
なんというか、女子大生の雰囲気は皆無。
女の子の中には、とても幼く見える子もいることは確か。
それでも、18歳未満に手を出してしまったら、なんて考えると震えが来てしまう状態。
「あのさ、本当に19歳?女子大生?そうは見えないんだけど」
「本当です」
「学生証見せて」
「・・・」
「持ってるでしょ」
「ごめんなさい…本当は16」
「えっ!?もしかしてJK」
「うん・・・」
「あのさ、エッチしちゃダメな年齢って分かってる?」
「うん」
援デリ
「それさ、オレ的にもまずいんだよね」
「・・・」
「とりあえずお茶しにでも行く?」
「うん」
相手が16歳で正直、萎えました。
ただ、ワケありのようだったから、話だけ聞いて解散しようと言う気持ちでした。

 莎奈は家出をしている時に、援デリ業者にスカウトされたようです。
「お金もないから、エッチしてお金を儲けることに」
援デリは、それ自体で違法であり、悪質なのですが、まさか16歳の女の子まで利用しているなんて、驚きを隠しきれませんでした。
「あのさ、説教するつもりないけど、こんなことやったら将来本当にダメになるからさ、帰宅しなよ」
「でも、交通費もなくて」
「いくらあれば大丈夫?」
「3,000」
「それ出すから、足洗いな」
「うん」
莎奈は、ちょっと涙ぐんでいました。

 さすがに、援デリというのは卑劣だなと、怒りすら感じてしまいました。
こんな年端もいかない女の子に、売春させるんですからね。
ツイ援
援デリ

割り切り

 大手出会い系の掲示板にある今すぐの女の子投稿にメールを送ってみたところ、割り切りでエッチができると言われました。
相手の年齢、24歳。
条件提示は1万5000円。
これまた、破格だったため、相手の見た目は望めないかな?という気持ちながらも、パコパコしたい気持ちも強く、即待ち合わせしてみました。

 アミちゃんと、ラブホ街のあるとある駅前で落ち合うことが決まりました。
割り切り相手だから、すっぽかしはないという判断はできました。
多少早めに到着して、スマホいじりながら待機。
程なくして「今到着したけど、どのあたりにいます?」と、通知が。
「〇〇像近くのベンチ」
「あっ、分りました」
そして駆け寄ってくる女の子1人。
「ええっ」
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相手の女の子を見て、ひたすら驚きの声を上げてしまいました。
自分の割り切り相手、メチャクチャ綺麗な顔立ちだったのです。
さらにスタイルの方も、かなり良さげな感じ。
これで1万5000円って、本当なのか?って驚きました。
「今日は、よろしくお願いします」
相手が挨拶をしてきたため「こちらこそ、それじゃ直ぐ行こうか」と返し、にっこり頷いてもらえました。

 1万5000円の割り切りで、スペシャル級の女の子を釣り上げたことに対して、メチャクチャテンション上げていました。
服を脱がせれば、想像以上のナイスバディー。
快楽をたっぷり味わうためにフェラをお願い。
このこってりしたフェラは、またまた凄いなと感心。
アミちゃんも、自分の愛撫でマン汁溢れさせ喘ぎ声出しまくりながら、感じまくってくれて最強。
ゴム付きではあったけど、しっかり挿入で何度も往復させてしまったのです。

 この割り切りは、最高でしたね。
今までの経験の中でも、最強クラス。
こんな素晴らしい女の子とパコれるのだから、ネットの出会いって凄いと思います。
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