月別アーカイブ: 2019年10月

ノンケ動画

ノンケ動画は、なんかトラウマ呼び起されそうで見たくないね~。
俺、一応バイなんだけど、もともとはノンケだったんだよ。
ただ、若い時に付き合ってたグループがあって、そこでリスペクトしてた先輩がいて、その人から半ば強姦みたいな形でやられて・・・。
そこからバイっていうか、両方OKって感じになっちゃったんだよね。
基本的にノンケの気持ちの方が分かるから、ノンケ動画とか見ちゃうとその時のことが鮮明に蘇ってきちゃって辛い。
何も知らないでのほほんとノンケしてた時の方が、俺、幸せだったかもしれない。
フツーの生活、フツーの夢、フツーの友達関係。何もかもフツーなのが嫌で、ちょっとイキがってたところはあったかもだけど・・・。
出会い系のノンケ
今となっては、あの時がターニングポイントだったのかなって思う。
先輩も、俺の中のバイ気質に気付いて、だからこそ俺を誘ったのかもしれないけど、俺もあの頃はリスペクトしてた人に誘われて何か自分が特別な存在になったような気がしてたんだけど・・・
別に恨んではいないし、その先輩と仲良くなれたことで、先輩の裏の顔も見れて、俺が見ていたものはただの理想の姿ってだけで真の先輩じゃなかったってことも分かって・・・
色々傷ついたこともあるし、勉強したなって思えることもあるけど、やっぱり出来るなら、時を戻してノンケに戻りたい。
バイなんて、人間関係複雑になるだけで面白いことなんて何もないよ。
ノンケ動画って、そういう意味では、罪作りなものだと思うよ。
別にゲイの方が高尚な生き物ってわけじゃないんだから。
ゲイとの出会い
無修正のちんこ

ノンケのちんこ

以前にイベントコンパニオンをやっている女の子と付き合っていました。僕が言うのも何ですが、人に見られる仕事なのでルックスは完ぺきで性格もかわいい。更にスケベでひと晩で3発は当たり前と、文句のつけようがない女性でした。唯一の難点は、彼女の仕事が忙しくて頻繁には会えなかったことくらいでしょうか。もっとも、別れた後から思えば、僕に会えないと言っておきながら、他の男と寝ていたのですよね。枕営業は言いすぎですが、体で人脈作って東京のモデル事務所に移籍することになって、僕とは別れることになったのですから。でも、恨み節はありますが、デートしている時は最高の女性でしたね。僕のちんこは彼女のマンコに鍛えられたようなものです。
さて、彼女と別れた後、僕はしばらく抜け殻のような日々を過ごしていました。新しいカノジョを作ろうとしても、ついつい彼女と比較してしまうのです。非の打ちどころがない女性でしたからどうしても他の女性では一枚落ちるんです。一度、ホテル並みの高級食パンを食べると、市販の食パンには戻れない理屈ですね。
ノンケのちんこ
そんな時にゲイの男性と一晩を共にしたのです。彼女のことをうじうじ思い出しながらバーで飲んだくれていると声をかけてくれた男性がいて・・・と言う流れです。「ノンケのちんこは大好物なのよ」と僕にフェラをしてくれました。男性とそう言う関係になるとは少し前までは夢にも思いませんでしたが、もう市販の食パンは食べられないのならば、代わりにご飯を食べればいい理屈です。僕にとって、その男性は白飯だったのです。こうして、僕はその男性に3発もイカされました。それは女性相手では味わえない快感でした。
男性と関係を持ったら、もう僕はノンケじゃないんじゃないか?と言うと「私もノンケよ」と彼は言いました。彼自身もノンケのちんこであり、今はたまたま興味の対象が男性にあるだけと言うことでした。
ご飯を食べ飽きたらまたパンに戻ればいいんじゃないかと思います。その時はきっと市販の食パンでも美味しく食べられることなのでしょう。僕はそう思いながら、彼のノンケのちんこを咥えました。
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